ギズモトロン \(^O^)/

2015年04月29日 01:45

ワタクシのハンドルは、ギターアタッチメントに由来しております。

Gizmotronという名前で商品化もされておったわけですが、まさか復刻プロジェクトが動いているとは・・・

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Feel The Benefit

2015年04月26日 23:50



いやー、ウェンブリーでのエンディング久々に観れた!
βのテープ、もう再生できないもんねえ。

コーダでグレアムのベースソロパートからエリックがギターで入ってのフィニッシュがたまらんです。

I Bought A Flat Guitar Tutor by 10cc

2011年05月07日 15:32

「こんなの作るのはこいつらだけだろ」の後期代表格がこの曲。

最初見たとき、まずタイトルの意味がまったく分からず。
「私は、FlatなGuitar Tutorを買いました」 ではちんぷんかんぷんです。


気がついたのは数年経ってから。
高校時代に放送室に置いてあった音楽雑誌の記事が突然フラッシュバック。
「10ccの曲に、歌詞がそのままギターのコードになっているものがある」というものでした。
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Clockwork Creep by 10cc

2011年05月03日 22:16

ライヴ映像は見つけられなかったけど、オリジナルの動画を加えたものを見つけました。
さすが、10ccのファンはヒネったことが好きです。

10cc最大の特徴は、「いかにもこのグループらしい」とイメージできる定型パターンを(少なくとも楽曲の様式としては)持たないところではないかと思います。

そんな中で、これぞ10ccというか「こんなこと考えるのはこいつらぐらいだろう」と思わせる曲の、前期代表がコイツでしょう。

この曲を聴いて「ククッ」と笑いがこみ上げてくるような人なら(完全に理解しなくてもおおよそ雰囲気を掴むだけでいいです)、ファーストとセカンドアルバムを買ってみる資格アリだと、個人的には思います。

逆に「どごがオモシロイの?」と思う人は、アルバム通して聴くのはツライんじゃないかな。
極端に言えば、10ccには縁のない方でしょう。ヒットポップスとしての"I'm Not In Love"だけ知っていれば充分です。
ぜひともお金をムダになさいませぬように。


さて・・・、
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10cc スタジオライヴ 1974

2011年05月01日 22:00

画質、音質ともすばらしいクオリティのライヴ映像をYoutubeで見つけたので、堪らず紹介。
オリジナルメンバーでのライヴは見たことがなかったので感激です。

エリック スチュワート/ギター、キーボード、ボーカル
ロル クリーム/ギター、ボーカル
グレアム グールドマン/ベース、ボーカル
ケヴィン ゴドリー/ドラムス、ボーカル
ポール バージェス/ドラムス、モーグ

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