苦節16ヶ月

2016年12月27日 21:30

ようやく右肩胛骨の下に指が入るようになってきた。
ここまで、長かった・・・。

とはいえ、まだまだ広背筋のあたりや上腕には堅さも残る。
もっとほぐしていけば、連動する左の骨盤もよく動くようになるはず。

精進あるのみ。
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Stravaのアクティビティを立体マップで動画化

2016年12月17日 22:33

最近、Youtubeのお薦め動画に見慣れないのが出てくるなと思って調べてみたら、Strava.comのログを自動で3D地図にマッピングしてくれるサービスがあったので、さっそく自分でもやってみた。

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Ride with GPSのルート作成機能は秀逸

2016年12月12日 22:51

少し前に、Runtasticでの記録をやめてしまい、Garmin-Stravaの連携だけにしていたのだが、1ヶ月ぐらい前からRide With GPSというサービスを使い始めた。スマートフォンアプリでの記録も可能だが、こちらもGarminとの連携ができるので、Garminでデータを取ってStravaとRide With GPSのふたつに自動で振り分ける形。

いちおうログのスクリーンショットを載せておこう。
Ride With GPSのログ例
ごらんのように、上昇/下降高度やVAM、カロリー、平均パワー(σ(^_^)の場合、パワーメーターは使っていないので推計)、心拍ゾーンごとの時間などの統計データがわかる。
またコースチャートでは、標高以外に、心拍、ケイデンス、スピード、勾配、気温などを重ね合わせて表示できる。
もちろん、月間の走行距離、や上昇高度、消費カロリーなどの統計データも表示される。


しかし、このサービスを試したのは実はログ機能ではなく、ルート作成機能がめあて。Webサービス上でルートを引いてGPXやTCXにエクスポートし、Garminに読み込ませるとEdge500でも簡単なコース案内ができる。あと何メートルで右折/左折とかの案内もいちおう出る。

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仮想パワーメーターアプリ VPowerの簡単紹介

2016年12月12日 19:16

前のエントリで簡単に紹介した、iOS用仮想パワーメーターアプリ VPowerのスクリーンショットを掲載しておく。

これは1ページめの画面。
VPower 画面1ページめ

テストモードで動作中で、36km/hで走行していることになっている(左上)。
中央の大きな数字と円グラフがパワー。
右上が勾配。左下のグリーンの数字が最大パワー、右下のオレンジが平均パワー。

その下の3カラムは左から、風向と風速(ネットから取得)、走行距離、経過時間。

下段は、設定のなかからライドごとに切り替えられるように重要なモノをピックアップしたもので、ハンドルを握る位置をフード(いわゆるブラケット)、ドロップ部、バー、エアロバーの4つから選択する。

いちばん下は、単独走行、ドラフティング、グループドラフティングの指定。
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最近のコンディションと仮想パワーメーターアプリのこと

2016年12月12日 00:18

バランスボールを使ったり、ヨガ風なことをやったりして股関節と太腿回りがだいぶ動くようになってきたので、12月に入ってからペダリング矯正と称してインナー×ロー(私の場合36×27T)で廻す練習を始めた。
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